国家図書館駅
国家図書館駅 | |
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![]() 出口Dと国家図書館 | |
こっかとしょかん National Library | |
所在地 |
![]() |
所属事業者 |
北京京港地鉄有限公司(4号線・16号線) 北京市地鉄運営有限公司(9号線) |
駅構造 | 地下駅 |
ホーム | 3面6線 |
開業年月日 | 2009年9月28日 |
乗入路線 3 路線 | |
所属路線 | ■4号線 |
キロ程 | 16[1] km(公益西橋起点) |
◄動物園 (1.517 km) (1.658 km) 魏公村► | |
所属路線 | ■9号線 |
キロ程 | 0 km(国家図書館起点) |
(1.096 km) 白石橋南► | |
所属路線 | ■16号線 |
キロ程 | (北安河起点) |
◄万寿寺 二里溝► |
国家図書館駅 | |
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各種表記 | |
繁体字: | 國家圖書館站 |
簡体字: | 国家图书馆站 |
拼音: | guójiā túshūguǎn zhàn |
発音: | クオチャー トゥーシュークワン チャン |
英文: | National Library Station |
国家図書館駅(こっかとしょかんえき)は中華人民共和国北京市海淀区に位置する、北京地下鉄の駅。
乗り入れ路線
歴史
駅名確定前の仮称は「気象局駅」[2]、「白石橋駅」[3]があった。
駅構造
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地下1階が改札階、地下2階がホーム階の地下駅。出口はA〜Dの4箇所ある。
ホームは島式ホーム2面4線を有する。4号線が外側2線、9号線が内側2線を利用しており、同一方向の乗り換えは同一ホームで可能となっている。
駅は藍色を基調としており、永楽大典、四庫全書、趙城金蔵、敦煌文献も模されている。[4][5]
のりば
案内上ののりば番号は設定されていない。駅西側からの線路順で記す。
南方向 | ![]() |
西直門・公益西橋・![]() |
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軍事博物館・北京西駅・郭公荘方面 | |
北方面 | ![]() |
(降車専用ホーム) |
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海淀黄荘・西苑・安河橋北方面 | |
16号線
(地下3階) |
![]() |
西苑・北安河方面 |
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木樨地・豊台駅・楡樹荘・宛平城方面 |
駅周辺
- 中国国家図書館
- 北京舞踏学院
- 中国空間技術研究院
- 北京市円林古建設計研究院
- 神舟大厦
- 中国気象局
- 中外交流大厦
- 首体網羽中心
- 中国気象局招待所
- 湖北大厦
- 真覚寺
- 首都体育館
- 国家体育総局冬季運営管理中心
- 北京市公園管理中心
- 北京動物園
- 北京新世紀日航飯店
- 紫竹院公園
隣の駅
参考文献
- ^ 站间公里数 北京地铁官方网站
- ^ “北京地铁四号线贯穿城区 车站设计本月招标”. 北京青年報. (2003年1月4日) 2019年4月15日閲覧。
- ^ “北京地铁四号线车站名称正式确定”. 新京報. (2008年2月27日) 2019年4月15日閲覧。
- ^ 国家図書館站将成北京最大地鉄車站
- ^ 国家図書館站:唯有白石橋保留了名字 Archived 2009年12月14日, at the Wayback Machine.